天道是非 Xperia
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白築 える

Author:白築 える
白築 える のブログへようこそいらっしゃいました。

mabinogi、PSO2を主に書くブログになります。

http://が禁止ワードなので//以降からで入力してね。

主な記事
PSO2
日記
情報機器
うつ病など。
--------
携帯端末情報
機種:SO-02G(Xperia Z3 Compact)
OS:Android5.0
PC情報
CPU:i7 3770K
RAM:16GB
GPU:HD7970GhzEdition
ASU:SSD 120GB RAID0(バックアップHDD1TB)





タグクラウドとサーチ

Xperia Tablet S 買いました!

2012-09-30

このジャンルでいいのか不明ですが、Xperia Tablet S買いました。


画面が大きくソフトウェアキーボードも大きいので打ちやすいです。

起動当初はNEC製のwifi親機にはつながりませんでしたが、アップデートをしたらつながるようになりましたね。

まず。
スペックは簡単に言うと
nvidia テグラ 4コア 1.4GHz
1GB RAM
バッテリ6000mA

外部ストレージとして32GBのクラス10のSDカードをスロットに入れています。

画面保護シートも張り、レザーカバーも付けました。
コレで傷対策も完璧。

wifiに関しては、いちいちスリープになると切れてしまうので(スマフォXperiaとかと違い、スリープ切断無効設定がない。)wififixのアプリをインストールしました。

動作自体はぬるぬるであり、Tabletが初めての私にとってはちょっと扱いづらいですが慣れれば楽だと思います。

特に画面が大きいのでwebサイトが見やすいですね。
nvidiaのコアなので動画関係では抜群の性能を発揮するので動画などニコニコ動画見る際はいいでしょうね。

Xperia Tablet Sはwifiオンリーなのでwifiがなければネットに繋がりません。

ここでWIMAXなどと契約して親機を持つべきなのでしょうが、なんせ高いので契約自体は来年にしようかと思っています。

Xperia GXをのテザリングでもいいのですが、テザイリングでの動画読み込みはトラフィックを増大させる原因になるので控えたほうがいいです。

androidの細かい設定などもいちいち一覧に戻る必要がなく、設定できるのでその点tabletは便利だなーっとおもいましたね。

あとはroot化できれば完璧なのですが。
私がroot化する理由としては、不要なアプリをアンインストールするためですね。

一応アプリとか作れるのですが、root関連のアプリは作れないので開発用ではなく遊び用ですね。

セキュリティ面を考えると危ないですが、海賊版のアプリ、怪しいwebサイトなどを開かなければ感染確率は低いのでそこまで心配する必要性はありません。

それに、root権限をもつウイルスにroot権限を持たない対策ソフトを入れていても意味はありません。

一番気になるだろう用途ですが。

ぶっちゃけ、ノリと興味で買ったのでありません。
通勤カバンや遊びに行く時にカバンに入れておく程度でしょうか。

tabletは画面が大きくスペックが高いのでマップなど見やすいです。
いざとなればテザイリングでGPS+MAPですね。

私ののーとPCはでかいので持ち運びに関しては不向きなのですよ。
ノートより軽いというのもありますが。

関係無いですが、この記事を書いているとき中の人はお酒を飲んでいます。
打ち間違いがあったら脳内補正をかけてください。
私は基本的に足元がふらつくまで酔わない人なので(泡盛お湯割り500Ml、ビール4杯205Ml、チューハイ250ml4杯)大丈夫かと思うのですが。

むしろよくテレビでみる、ふらついたり意味不明な言葉を話しだす程酔うという感覚がわかりません。
どうやったらそこまで酔うのでしょうか。

もっと呑めってことでしょうか。

私は体質的にお腹を壊しやすいので完璧に酔う前にお腹の痛みで覚醒します。

話を戻しますと。
あー私忘れっぽいので書いてる時にはすでに前のことをどこまで書いたのか忘れています。
読み直します・・・・・



ノートPCのくだりまで行ったのですね。

sony公式の資料ではweb閲覧は10時間と書いてあったのでスマフォの何倍でしょうか。
GXが1700なので3倍ぐらい持つ計算になるのでしょうか?

私は結構2chまとめスレやニューススレなどを見るのでありがたいです。
私のブログの自動更新がニュース記事多いのはそれのせいです(笑)


そうだ。
tabletでPSO2のゲームやろうかな。
スマフォだと画面小さいからね。

ちょっと楽しみかもw



余談
tabletはバッテリー交換できないから充電の仕方に注意しないとね。
リチウムイオン電池は0%になるまで放電しないほうが良いみたいですね。
だいたい20~30%代から充電したほうがいいみたいです。

たま~にリフレッシュ充電してもいいかのぉ?

ネットで調べたので間違ってるかもしれません。
私の家は電気関係の仕事をしているのですが、電池には詳しくありません。
詳しくて、光ファイバーの配線、連結、建物の監督、重機の操作ぐらいですかね。

私はプログラムとPCはですが。

とりあえず、0%と頻繁な充電はよろしくないと言うことです!

私の履歴
Xperia X10(SO-01B)→Xperia GX(SO-04D) & Xperia Tablet S


それではまた今度。

次の更新はマインクラフトかマビノギです。

マインクラフトの方は影モッド、水モッドを導入しました。
PSO2、ニコ生放送起動時FPS40~50安定でしたね。

ではまた今度!

Xperia Tablet S関連リンク
Sony公式サイト Xperia Tablet S

価格com Xpera Tablet S

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ついに来ました!たぶん100%rooted!(Xperia GX

2012-08-22

こんばんわ。白築です。

今回は前回の続きで100%rootedになります。

前回にも表記しました方がシステムをマウントすると再起動する罠を見つけ、解除してくれました!

19日のお話みたいでしたね。少し遅れました(;・∀・)

さて。
神様に感謝しつつ、やり方を書いていきます。


とりあえず、GXとPCはをつなぎましてpush.batを実行します。
次にコマンドプロンプトを開きます。
adb shell
su -
sync;sync;sync
/data/local/tmp/busybox mount -o remount,rw -t ext4 /dev/block/mmcblk0p12 /system
/data/local/tmp/busybox mv /system/bin/ric /system/bin/ric.org
dd if=/data/local/tmp/ric of=/system/bin/ric
chown root.shell /system/bin/ric
chmod 755 /system/bin/ric
sync;sync;sync
/data/local/tmp/busybox mount -o remount,ro -t ext4 /dev/block/mmcblk0p12 /system

これだけで完了です。(su二回やってるのはいつも ”su - ”とやっているのでなんか気持ちが悪いなーと思って打ち直しました。)

勝手に再起動しなくなりましたのでそのままrebootと打ち込んであげてください。

再起動後システムをマウントしても再起動しなくなります。

これがその画像ですね。
build.propはちょこっと付け足してあります。

改変されたric.orgですが、ショーグン様のところにも書いてありますが
whileで無限ループさせています。
sleepを呼び出し、引数に3600を渡しています。

これにより1時間後にまたスリープになります。

改変前は毎秒ごとにチェックが走っていたのでその分OSのバッテリー消費が大きかったと思います。(あちらにも書いてありましたが。)

1時間と毎秒じゃ命令実行回数が3599回違いますからねー
まぁ。まだゴニョゴニョしてるんでしょうけど。
オリジナルはなくなりました。
中身が見れませぬ。

ここで一つ思うことがあります。
私のGXの2記事がショーグン様とすごい似てるんです。

私のほうが記事後なんですけど。

使ってるツールは私達みたいな人はほぼ同じなわけで。

パクリじゃないよ(;・∀・)!

私は中に入っている取説、記事の中身稼ぎの画像画像を乗っけてるだけですが、それが似てしまうんですよね。

でもそうしないと文字だけだと読者の気を引けない。

難しいですね。

一応リンク貼っておきます。
ショーグン様
XperiaにおけるAndroidアプリ考察
rootkit -築山 五郎様-
たとえばこんな日は

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Xperia GX build.propのあれこれ

2012-08-17

こんにちわ。白築です。
今回はbuild.propの編集についてだよ!

まず、systemをマウントすると再起動してしまう。
なら外部で編集して送ればいいという事です。

adb pull /system/build.prop

これでコマンドプロンプトのカレントディレクトリにダウンロード出来ています。

できなかったら
adb shell
su -
cp /systm/build.prop /sdcard/
exit
exit
adb pull /sdcard/build.prop

これでbuild.propをワードパッドで開きます。
そうしたらそこに書き込めばOKです。
私は以下のように書き込みました。
効果があるかわからないもの
ro.ril.disable.power.collapse=1
CMにあった記述
dalvik.vm.checkjni=false
これは1から0に変更しました。
ro.camera.sound.forced=0

ro.camera.sound.forced=0 は カメラの音の設定です。
これを0にすると音のON/OFFが選択できるようになります。

変更したいところを変更したら保存し、

コマンドプロンプトから以下のコマンドを実行します。

adb push build.prop /data/local/tmp/

次に築山 五郎様のコマンドを少しいじらせて頂いたコマンドを実行させます。

sync;sync;sync;
/data/local/tmp/busybox mount -o remount,rw -t ext4 /dev/block/mmcblk0p12 /system
dd if=/data/local/tmp/build.prop of=/system/build.prop
chown root.root /system/build.prop
chmod 644 /system/build.prop
sync;sync;sync;
/data/local/tmp/busybox mount -o remount,ro -t ext4 /dev/block/mmcblk0p12 /system

reboot

これでsystemに送り込めます。


余談なんですが、sdcardへ保存なのに内蔵ストレージに保存されるのですが・・・
どういうことなんでしょう・・・
build.propすら見れませんでしたし。

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Xperia GX のbuild.propの中身 それだけ

2012-08-17

##### Merging of the /util/data/semc_kernel_time_stamp.prop file #####
ro.build.date=Fri Jun 29 14:25:04 2012
ro.build.date.utc=1340947504
ro.build.user=BuildUser
ro.build.host=BuildHost

##### Final patch of properties #####
ro.build.product=SO-04D
ro.build.description=SO-04D-user 4.0.4 7.0.D.1.117 ijv_xw test-keys

ro.product.name=SO-04D_1263-3618
ro.product.device=SO-04D
ro.build.tags=release-keys
ro.build.fingerprint=docomo/SO-04D_1263-3618/SO-04D:4.0.4/7.0.D.1.117/ijv_xw:user/release-keys


######################## Customized property values #########################

ro.semc.version.cust=1263-3618
ro.semc.version.cust_revision=R21F
ro.semc.enable.fast_dormancy=true
ro.semc.emergency.masterreset=true
ro.semc.spn.currentname=NTT DoCoMo
ro.semc.spn.newname=NTT DOCOMO
ro.semc.push_email=1
ro.semc.supplementary_service=1
ro.sqlite.matching_method=china
ro.com.google.clientidbase.am=android-docomo-jp
ro.config.libemoji=libemoji_docomo.so
ro.camera.sound.forced=1
ro.product.brand=docomo
ro.semc.ecclist.num=6
ro.semc.ecclist.type.0=firebrigade ambulance
ro.semc.ecclist.number.0=119
ro.semc.ecclist.plmn.0=440 FFF
ro.semc.ecclist.non_ecc.0=false
ro.semc.ecclist.type.1=firebrigade ambulance
ro.semc.ecclist.number.1=119
ro.semc.ecclist.plmn.1=441 FFF
ro.semc.ecclist.non_ecc.1=false
ro.semc.ecclist.type.2=marineguard
ro.semc.ecclist.number.2=118
ro.semc.ecclist.plmn.2=440 FFF
ro.semc.ecclist.non_ecc.2=false
ro.semc.ecclist.type.3=marineguard
ro.semc.ecclist.number.3=118
ro.semc.ecclist.plmn.3=441 FFF
ro.semc.ecclist.non_ecc.3=false
ro.semc.ecclist.type.4=police
ro.semc.ecclist.number.4=110
ro.semc.ecclist.plmn.4=440 FFF
ro.semc.ecclist.non_ecc.4=false
ro.semc.ecclist.type.5=police
ro.semc.ecclist.number.5=110
ro.semc.ecclist.plmn.5=441 FFF
ro.semc.ecclist.non_ecc.5=false
allow_mms_when_data_off=false
ro.tether.denied=false
ro.statusbar.hspa-distinguish=true
ro.telephony.no_emg_calls_only=true
persist.data_netmgrd_mtu=1500
persist.telephony.bacm=true

#########################################################################


ro.config.ringtone=xperia.ogg
ro.config.notification_sound=notification.ogg
ro.config.alarm_alert=alarm.ogg
ro.semc.content.number=PA3

################# Updating of the SW Version #################
ro.semc.version.fs_revision=7.0.D.1.117
ro.build.id=7.0.D.1.117
ro.build.display.id=7.0.D.1.117

##### Values from product package metadata #####
ro.semc.product.model=SO-04D
ro.semc.ms_type_id=PM-0000-BV
ro.semc.version.fs=DCM-LTE
ro.semc.product.name=Xperia GX SO-04D
ro.semc.product.device=LT29
ro.product.model=SO-04D

# begin build properties
# autogenerated by buildinfo.sh
ro.build.version.incremental=ijv_xw
ro.build.version.sdk=15
ro.build.version.codename=REL
ro.build.version.release=4.0.4
ro.build.type=user
ro.product.board=HAYABUSA_DOCOMO
ro.product.cpu.abi=armeabi-v7a
ro.product.cpu.abi2=armeabi
ro.product.manufacturer=Sony
ro.product.locale.language=en
ro.product.locale.region=US
ro.wifi.channels=
ro.board.platform=msm8960
# ro.build.product is obsolete; use ro.product.device
# Do not try to parse ro.build.description or .fingerprint
ro.build.characteristics=nosdcard
# end build properties
#
# system.prop for surf
#

# Notify the system that the RIL only signals once
ro.telephony.call_ring.multiple=false

rild.libpath=/system/lib/libril-qc-qmi-1.so
rild.libargs=-d /dev/smd0
persist.rild.nitz_plmn=
persist.rild.nitz_long_ons_0=
persist.rild.nitz_long_ons_1=
persist.rild.nitz_long_ons_2=
persist.rild.nitz_long_ons_3=
persist.rild.nitz_short_ons_0=
persist.rild.nitz_short_ons_1=
persist.rild.nitz_short_ons_2=
persist.rild.nitz_short_ons_3=
ril.subscription.types=NV,RUIM
DEVICE_PROVISIONED=1
debug.sf.hw=1
debug.egl.hw=1
debug.composition.type=dyn
ro.sf.compbypass.enable=1
dalvik.vm.heapsize=36m
dev.pm.dyn_samplingrate=1

#
# system props for the cne module
#
persist.cne.UseCne=vendor
persist.cne.UseSwim=false
persist.cne.bat.range.low.med=30
persist.cne.bat.range.med.high=60
persist.cne.loc.policy.op=/system/etc/OperatorPolicy.xml
persist.cne.loc.policy.user=/system/etc/UserPolicy.xml
persist.cne.bwbased.rat.sel=false
persist.cne.snsr.based.rat.mgt=false
persist.cne.bat.based.rat.mgt=false
persist.cne.rat.acq.time.out=30000
persist.cne.rat.acq.retry.tout=0
persist.cne.nsrm.mode=false

ro.hdmi.enable=true
lpa.decode=false
lpa.use-stagefright=false

#system props for the MM modules

media.stagefright.enable-player=true
media.stagefright.enable-http=true
media.stagefright.enable-aac=true
media.stagefright.enable-qcp=true
media.stagefright.enable-scan=true
#
# system props for the data modules
#
ro.use_data_netmgrd=true

#system props for time-services
persist.timed.enable=true

# System props for audio
persist.audio.fluence.mode=endfire
persist.audio.vr.enable=false
persist.audio.handset.mic=analog
persist.audio.hp=true

# System prop to select audio resampler quality
af.resampler.quality=255

#
# system prop for opengles version
#
# 131072 is decimal for 0x20000 to report version 2
ro.opengles.version=131072
#
# system prop for Bluetooth SAP Profile
#
ro.qualcomm.bluetooth.sap=true

#
#system prop for Bluetooth hci transport
ro.qualcomm.bt.hci_transport=smd
#
# system prop for requesting Master role in incoming Bluetooth connection.
#
ro.bluetooth.request.master=true
#
# system prop for Bluetooth Auto connect for remote initated connections
#
ro.bluetooth.remote.autoconnect=true
# system property for Bluetooth discoverability time out in seconds
# 0: Always discoverable
#debug.bt.discoverable_time=0

#system prop for switching gps driver to qmi
persist.gps.qmienabled=true

#
# System prop for sending transmit power request to RIL during WiFi hotspot on/off
#
ro.ril.transmitpower=true

#
#Simulate sdcard on /data/media
#
persist.fuse_sdcard=false
ro.hwui.text_cache_width=2048

# System props for SOLS
ro.semc.sols.product-code=102
ro.semc.sols.company-code=5

#Default values/Locales for the hiding languages feature
ro.product.locale.excluded=ar_EG ar_IL fa_IR iw_IL

# prop to indicate what kind of external memory the product have.
ro.semc.product.user_storage=emmc_sdcard
ro.build.characteristics=default

persist.telephony.mpdn=false

# Properties controlling Qcom performance patches
net.webkit.setpri=1
net.webkit.cache.mindeadsize=4194304
net.webkit.cache.maxdeadsize=4194304
net.webkit.cache.size=12582912
net.dns.cache_size=512
net.dns.cache_ttl=600
net.early.sockets=0
stathub.pp.prfth=30
net.tcp.fin.aggregation=1
net.dnshostprio.enable=1
net.http.threads=10
net.http.idle_cache.size=40
net.http.idle_cache.shutdown=true
net.nw.cache.prioadvstep=86400000
net.nw.cache.weightadvstep=3600000
net.nw.cache.orderby=weight
stathub.enabled=0

#
# ADDITIONAL_BUILD_PROPERTIES
#
ro.product-res-path=framework/SemcGenericUxpRes.apk
ro.com.android.dataroaming=false
keyguard.no_require_sim=true
ro.com.android.dateformat=MM-dd-yyyy
ro.vendor.extension_library=/system/lib/libqc-opt.so
dalvik.vm.heapstartsize=8m
dalvik.vm.heapgrowthlimit=64m
dalvik.vm.heapsize=256m
ro.setupwizard.mode=DISABLED
ro.com.google.gmsversion=4.0_r3
ro.com.google.apphider=off
ro.semc.xloud.supported=true
ro.com.google.clientidbase=android-sonyericsson
ro.com.google.clientidbase.ms=android-sonymobile
ro.emmc=1
ro.sf.lcd_density=320
ro.usb.pid_suffix=178
dalvik.vm.dexopt-flags=m=y
net.bt.name=Android
dalvik.vm.stack-trace-file=/data/anr/traces.txt
ro.service.swiqi.supported=true
persist.service.swiqi.enable=1
ro.drm.active.num=4
ro.drm.active.0=marlin,1
ro.drm.active.1=playready,1
ro.drm.active.2=dtla,1
ro.drm.active.3=marlin_import,1

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Xperia GX バッテリーパーセント表記のやり方

2012-08-15

@huhka_com様と築山五郎様に感謝を込めて・・・

まずroot化されたGXを用意
次にSystemUI-mod4GX-v1.zipを用意

用意できたらどこでもいいのでzipを解凍します。

そうしたらpush.batを実行。

次に
adb shell
su -

sync;sync;sync;
/data/local/tmp/busybox mount -o remount,rw -t ext4 /dev/block/mmcblk0p12 /system
dd if=/data/local/tmp/QuickPanelSettings.apk of=/system/app/QuickPanelSettings.apk
chown root.root /system/app/QuickPanelSettings.apk
chmod 644 /system/app/QuickPanelSettings.apk
sync;sync;sync;
/data/local/tmp/busybox mount -o remount,ro -t ext4 /dev/block/mmcblk0p12 /system

sync;sync;sync;
/data/local/tmp/busybox mount -o remount,rw -t ext4 /dev/block/mmcblk0p12 /system
dd if=/data/local/tmp/SystemUI.apk of=/system/app/SystemUI.apk
chown root.root /system/app/SystemUI.apk
chmod 644 /system/app/SystemUI.apk
rm /system/app/SystemUI.odex
sync;sync;sync;
/data/local/tmp/busybox mount -o remount,ro -t ext4 /dev/block/mmcblk0p12 /system

でOKです。

途中再起動するのでadb shellからやり直し、二ブロック目から実行してください。



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